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ベッドタイムを楽しむ秘訣

30代カップルの7割が夜の事情で悩んでいる(,, ゚Д゚)

「最近あまり誘われなくなったな…」
「最近ちょっとセックスレス気味…かな」

このように枕を交わす回数が減って悩んでいる30代カップルが7割もいるそうです。
そしてその悩みを解決したのはたった25%。
※ この統計はLCのアンケート調査結果です。

 

セックスレスの原因と克服法

 

エッセイ『オンナノコウフクロン』の著者である安彦麻理絵さんは、夜の回数が減る原因と解決策を3つのポイントでまとめています。

オンナノコウフクロン

 

「謙虚さを忘れない」

あくまで管理人の見解ですが、安彦麻理絵さんが言う“謙虚さ“とは、常に女性らしい気遣い、初々しい気持ちであることを指していると思います。
安彦さんはこのようにも指摘しています。

例えば、子供を産み、垂れた尻を“母親になった勲章”と開き直ってしまっては、それはただ図々しいだけ。
母親になっても謙虚さと羞恥心はもち続けることが大事だということだと思います。

ちょっと厳しい意見のように思えますが、「開き直る」ということは「女としてみてもらうこと」を諦めてるともとれます。
そうなると女性の色気・魅力はなくなります。
そうかも…と思いました。

 

女の老いを進める3つの怖い言葉

「もう!」「なんで◯◯するの?」「早くしてよ!」
このような言葉を相手に言ったことはありませんか?

この言葉は全て、相手に怒りを表す言葉です。
そして「子どもに悪い影響をおよぼす言葉」でもあります。
(以前テレビでも紹介されてました。)

人は心に「余裕」がなくなるときに、ネガティブな言葉をだしたくなるものです。
でもそれは自分だけではないことにも気づくと、言葉に気をつけるようになります。(子供はもちろんパートナーも)

良い方法として、先ほどの3つの怒りの言葉「もう!」「なんで◯◯するの?」「早くしてよ!」。
この言葉を言わなくなるだけで、自分自身のイライラが劇的に減り、気持ちに余裕が出てきるようになります。

まずは自分が大切にされたいなら、相手にはネガティブな言葉は禁句にすることを心がけると、良い方向に進みそうです。

 

「パートナーをきちんと男扱いする」

付き合いが長くなってしまうと、相手の存在が「男」ではなく、「家族」になってしまう傾向が多いと思います。
それでもやはり「男」扱いする姿勢も忘れてはいけません。
二人の気持ちが激しい恋愛感情から穏やかな愛情へと変化していく中で、ほどよい緊張感と距離間を保つことも大切ですね。

 

まとめ

「いつまでも女性らしくありたい」
そう思って行動している女性には態度や仕草に出てきます。

例えば、写真に映る時に「私、男っぽいから」と開き直り、仁王立ちでピース。
それよりも足をクロスしたりなど、女性らしい仕草があるはず。

「余裕」をもつ女性らしさが大切のようです。


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