好きな人(彼氏、旦那、パートナー)と気持ちよく寝るためのベッドタイムエンターテイメント

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ベッドタイムを楽しむ秘訣

鍋?焼き肉?彼と食べものを共有するともっと仲良くなる理由

異性との食事は色んな機会であると思います。

外での食事デート。
またはお家デートで一緒にご飯。
または相談ついでにディナーorランチ。
お仕事でも一緒に食事する機会があるかもしれませんね。

 

食べ物をシェアすると仲良くなる理由

その時に、食べモノをシェアすることで、相手の距離をグーンと縮めることができます。
食事は快楽や充実感と密接な関係にあります。

それを共有してくれる相手には好意的な感情を抱きます。
つまり、相手に”心を許せる”ようになり、距離がグーンと近くなるわけです。

逆に嫌いな人とはあまり食事はしたくないですよね^^;
それは本能的に心を許してないからです。

 

心理的効果「ランチョン・テクニック」

食事をしながらの交渉。
外交などでもそのような情景を見たことがあると思います。
それは心地よい食事でもてなすこと、そしてその時間を共有することで相手との密接な関係を築くことができるからです。

このように「食事の時間」は人間関係には必要不可欠な行為です。

 

”鍋料理”は恋のキッカケ?

例えば、食事デートでオススメなのが“鍋料理”や“焼き肉”
なぜかというと、相手のことを色々考える食事だからです。

例えば、「どのくらい食べたかな」「味付けはどうかな」「焼き加減はどうかな」などお互いのことを頭で考えています。

そうすると、結束力や恋愛感情に結びやすくなるという心理的効果があるからです。
これは心理学者の植木理恵先生の恋愛術でも指南されています。

植木理恵

名前 うえき りえ
生年月日 1975年生まれ
出身 大分県
職業 心理学者、臨床心理士、心理評論家

 

まとめ

彼が泊まりにきた時や食事デートするときに、タイミングを見計らって、食べ物をシェアしてみるのもいかがですか?
料理と一緒に、大切にしたい人と身と心も温まる食事を♪


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