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ベッドタイムを楽しむ秘訣

部屋の香りマジックで彼氏をヤル気にさせる方法

待ちに待ったお部屋デート。
自分の部屋で熱く愛し合いたい…!
そんなときに大事な要素となるのが「香り」の演出。

今回は恋人をヤル気にさせる香りのテクニックをまとめてみました^^

 

1:部屋の匂い〜さまざまなところで香りの演出

 

【カーテン・窓の香り】

カーテンや窓は、風の力を利用して、香りを演出できる場所です。

香水を吹きかけたハンカチや、しみこませたティッシュボックスなどを窓際に置くことで、自然の力で香りが漂います。
ベッドが近くにあると尚良いですね^^

 

【クローゼットの香り】

クローゼットから優しい柔軟剤の香りがふわ〜んと漂うと、清潔感が伝わり高感度UP!
そういった普段開けないようなところから、女性らしい香りが漂うと、男性はドキッとします。
逆にクローゼットを開けられないと、敏感な男は気づきます。
カビ臭い匂いは避けたいですね。

 

【リネンの香り】

洗い終わったシーツに一工夫。
香りをシーツに仕込んでおくと、ベッドインしたときに、より相手の気持ちが高まります。
オススメの匂いはリラックス系の香り。
またリネンウォーターを使うのがオススメです。

リネンウォーター
…(エッセンシャルオイル)を抽出した時に残る水分を使うので、成分は自然の水です。

 

【ライトの香り】

部屋の照明が白熱電球の場合、ランプシェードに香りをシュっとすると、熱でフワッと香りが部屋全体にいきわたります。
簡単なのでオススメ♪

 

2:清潔感のあるカラダを演出〜シャボン系の香りでドキッ!

 

【シャンプーの香り】

男女ともにシャンプーの香りに弱いのは、今も昔も変わりません。
香水もお風呂上がりを連想させるような香りをセレクト。
清潔感のある香りと、自分の裸をイメージしそうな色っぽい演出ができます。

特に女性の場合は「お風呂上がりの香り」×「フルーツフルーティ」の香りはテッパン!

男性のスイッチがもっとも入りやすい組み合わせです。

私のオススメはこちら↓

ベッド専用香水「リビドーロゼ」

先ほどの2つの組み合わせプラス男を惹き付けるオスモフェリンという成分が含まれています。

 

【ランジェリーの香り】

いよいよベッドイン。
あなたのボタンに手をかける相手。
もう一押しというところでランジェリー(下着)から香りが漂えば、カーンとコングがなります。

香りを仕込む方法として、ランジェリーボックスをお持ちならば、そこに香水を一拭きしておくと、良い感じで香りがつきます。

さきほどのリビドーロゼでもアリです。

まとめ

男性がしたくなる本能と「匂い」は大きく関係しています。
私の周りにも、匂いのせいで別れたカップルは意外に多くいます。
あなたの周りはどうですか?

部屋や衣類のちょっとした工夫で、熱く愛し合う夜を迎えることができるかもしれません。
ぜひ夜を満喫してくださいね^^


パートナーとイチャイチャしてますか? 最近ご無沙汰という人におすすめ^^ 男性は匂いに敏感です。 お風呂上がりフェロモンの香りで、もっと急接近したいならこれ!

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