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ベッドタイムを楽しむ秘訣

香りで妊娠力を高める方法と注意点〜アロマと妊娠

香りで妊娠力を高めることができるそうです。
香りの効果ってすごいですね(,, ゚Д゚)

その高めてくれる香りとは、アロマテラピーなどで使われるエッセンシャルオイル(精油)。

今回は「妊娠力UPにつながるアロマ」を調べてみました。

 

妊娠力を高めるアロマ

アロマにはリラックスやストレスを緩和する効果がある他にも美容や健康に良いとされる香りもあります。
今回の「妊娠力UPにつながるアロマ」は、女性のホルモンバランスを整えてくれる効果や、男性との雰囲気を高めてくれる効果のある香りです。

 

【クラリセージ】

クラリセージには「スクラレオール」という成分があります。
この成分には女性ホルモンの「エストロゲン」とよく似た構造があり、ホルモンバランスや子宮増強に良いとされています。
※ ただし妊娠中・生理中は使用不可です。

 

【ネロリ】

情緒不安定のときに効果がある香りです。
不安な気持ちや精神不安定の時に良いとされています。
催眠効果もあるので、雰囲気を高めるため、ベッドルームにおすすめの香り。

 

【イランイラン】

軽い陶酔感や幸福感をもたらしてくれます。
イランイランや先ほどのクラリセージの香りには、互いの距離が縮まり気持ちを高めてくれる効果も期待できる,妖艶な香りがあります。

妖艶って書いちゃうと怪しいですよね^^;
私も嗅いだことがありますが、嗅ぐとなぜか嬉しくなるような気持ちになります。
この人と一緒で幸せという気持ちがさらに強くなる感じです。
ちなみに嗅いだのはこの香水↓

ベッド専用香水「リビドーロゼ」

成分にイランイラン花油が含まれています。

 

【コリアンダー】

甘くスパイシーで官能的な香り。
「パクチー」の方が有名だと思いますが、同じハーブです。
独特な香りが印象的で好き嫌いが別れると思いますが、コリアンダーには身体を温めてくれる作用があり、女性ホルモンの分泌に効果的とされています。
そのため、生理不順など女性トラブルに良いと言われています。

 

妊娠中のアロマ注意点

妊娠中は使ってはいけない精油もあるので、注意が必要です。

【使ってはいけない精油一覧】

aroma

使ってはいけない理由として、ホルモンに影響を及ぼすからだと言われています。
使う時は注意書きをよく読み、お店にも聞いてみた方が良いでしょう。
つわりの時などは、無難に使わないほうが良いかもしれません。

 

妊娠中のオススメのアロマ

どうしても使いたい時は「柑橘系」のアロマオイルが良いそうです。
さっぱりして気分転換にもなるし、身体にも影響がないそうです。


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