好きな人(彼氏、旦那、パートナー)と気持ちよく寝るためのベッドタイムエンターテイメント

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ベッドタイムを楽しむ秘訣

本当に気持ちいい彼とのベッドタイムを過ごす為のステップ

恋人がいてもあまり夜が楽しくない。。
もっとベッドライフを楽しみたい。。

そのように悩んだことはありませんか?
実はそんなに夜を楽しんでいないという人も多いようです。

今回は本当に気持ちいいベッドタイムを過ごすための方法をステップに分けてまとめてみました^^

 

ベッドタイムを本当に楽しむためのSTEP

男性と女性はカラダのメカニズムが違います。

こうして欲しいのに…と相手に望んでもそうならないこともあると思います。
まずは相手と楽しむためには、相手の気持ちも高める必要があります。

 

STEP1:まずはムード作り!

例え長い付き合いでもムード作りは大切です。
男性がそそられるのは、やはり“女性らしい“仕草や存在感。

自分のフェミニンなところをアピールすことがムード作りにつながり、ベッドタイムでの期待感も高まります。

彼とお酒を飲むときに体に指をからめたり、上目づかいで見つめたりなど、密かにサインを送ることも女性らしく見えるポイント。

相手を落とすテクニックとかではなく、女性の可愛らしさと、彼だけにとっての特別感を伝えると、良い演出に♪

香りで演出してみるのもアリです。

例えばこちら↓

ベッド専用香水「リビドーロゼ」
お風呂上がりの女性の香りを徹底的に研究し作られた香水なのだそうです。
成分にオスモフェリン(フェロモンに似た物質)やイランイラン(夜のムードを高める香料)なども含まれるのでオススメです^^

 

STEP2:ベッドの中でもソフトタッチが大切

女性にとってのベッドタイムは相手に愛されてると実感したいものです。
けど男性にとって、それよりもまず本能の赴くままに行動するタイプが多いと思います。

これは男女のメカニズムの違いでもあり、昔からの遺伝子がそうなので、相手を責められるものでもありません。

そこで使えるのが「ソフトタッチ」。
相手とのスキンシップです。

コトを始める前にまずカラダの部位、足先、首、手首、唇、腿、などを撫でたり、撫でてもらったり、キスしたり、マッサージしあったり。
このスキンシップが大事です。

「タクティールケア」という言葉をご存知ですか?
医学でも使われる療法なのですが、相手をゆっくり触ることで、精神的安定を与える方法です。

脳内のオキシトシンというホルモンが分泌され、そのような効果が期待できるものです。
これは恋愛、ベッドタイムでも同じ効果を与えることができます。
ゆっくり撫でて、スキンシップすることにより、愛情が深まるという方法です。

 

STEP3:枕やクッションを利用する

相手の求める体位が自分にとってきつい。
でも相手に気持ちよくなってもらいたい。

そんな時は枕やクッションを利用すると、良い感じにポジションをとれたりします。
例えば背中の後ろに枕やクッションを当ててカラダを反ると、刺激が高まったりなど。

 

STEP4:ピロートークは相手の気持ちありき

コトが終わった後に、少し会話を楽しむ。
これも枕を交わすときの大事なコミュニケーション。

けど、男性のメカニズム的には、終えたらすぐ眠ってしまうぐらいのカラダの消耗があります。

これも男女のメカニズムの違いでもあります。
おしゃべりも相手の様子をみて、ほどほどに気遣ってあげるのも大切です。


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