好きな人(彼氏、旦那、パートナー)と気持ちよく寝るためのベッドタイムエンターテイメント

menu

ベッドタイムを楽しむ秘訣

「また抱きたい」と思わせる女性って?期待感がカギかも

最近、20代でもセックスレスに悩むカップルは多いとよく聞きます。
20代で?と思ってしまいますが、年々増えているようです(,, ゚Д゚)
ちょっと深刻ですね。

今回は相手の彼が「また抱きたい」と思わせる魅力的な女性の心構えを調べてみました。

 

また抱きたくなる女性とは?

男性に「また抱きたい」と思わせるには、ベッドタイムでのいくつかの心構えが必要です。

 

1:本番前のイチャイチャタイムを大切にする

ディナータイムからベッドタイムまでの流れ。
あなたはどうしてますか?
付き合いが長くなるにつれ、行動がパターン化していませんか?

流れを変えるならディナータイムから仕掛けていくのも、男性にとっては新鮮です。
例えば、昼の会話から夜の話題に切り替えたり、ベッドインしてもすぐに始めずジラしてみるのも効果的。
香りで焦らすのもアリですね。
例えばこの香水。

ベッド専用香水「リビドーロゼ」
ベッドタイムへの期待度を高めるための演出も必要です。
期待度を高まるほど、良い思い出として彼の記憶に残ります。

 

2:感じるフリをやめる

男性はAVやネットで見たテクニックに影響されやすいものです。
学ぶだけなら良いのですが、変なテクニックだけ覚えて、女性側には「気持ちよくない」と思われることもよく聞きます。
「かわいそうだし」という声もよく聞きますね
そんなことから様々な思いが入り乱れることもあると思います。

ただ演技し続けるということは、本当にベッドタイムを楽しんでいるとは言えません。
「痛い時」は素直に伝えて、できれば「こっちのほうがもっと感じる」などさりげなくかわいらしくアドバイスしてみるのも良いかもしれませんね^^

 

3:ダメだしは控えて、誉めるとこを見つけて

男性は基本的にプライドが高い生き物。
ベッドテクの上手い下手は極力口にしないのが無難です。

「それ気持ち良くない」などはダメ。
終わった後のため息も絶対NG。

誉めるところは誉めて、気持ちよくなければ「こうしたらもっと気持ちいい」など代替案を言うと良いと思います。
「次」への期待感をもたせることが大事です。

 

まとめ

素直だけど謙虚に、相手の気持ちを考えて話すことが、次につながる「また抱きたい」期待感をもたせる要素のようですね^^

楽しいベッドタイムを♪


パートナーとイチャイチャしてますか? 最近ご無沙汰という人におすすめ^^ 男性は匂いに敏感です。 お風呂上がりフェロモンの香りで、もっと急接近したいならこれ!

プロフィール