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ベッドタイムを楽しむ秘訣

アロマを使うときのNG項目と注意点

アロマはベッドタイムでの優れたアイテム

アロマはベッドタイムのムードを高めてくれる、役立つアイテムです。
ちなみに夜のムードを高める香りだけでも、これだけの香りがあります。

【夜のムードを高める香り一覧】
・ イランイラン
・ ネロリ
・ ローズ
・ クラリセージ
・ サンダルウッド
・ ジャスミン
・ ジュニパーベリー
・ パチュリ

アロマになる成分は植物から作られています。
香水にもエッセンシャル成分として、使われています。
例えばこんな香水も。

ベッド専用香水「リビドーロゼ」
上記のイランイランが含まれている香水です。
ベッドタイムでの私のオススメ香水です^^

この香水以外でも、アロマの香りには人の気持ちを高める作用があるとして、多くの香水に用いられています。

アロマには他にもリッラクス、リフレッシュしたい時に最適な香りもあります。

しかし、使い方によっては危ないNG項目があります。
今回はアロマを使うときのNG項目と注意点について調べてみました。

 

アロマを使うときのNG項目と注意点

 

成分は合成油?自然のもの?

合成油はNG項目です。
使わない方が良いです。
購入する際は100%自然のものからとれた精油であることを成分表でしっかり確認する必要があります。
アロマとして使う精油は100%天然のもの。
化学的に香りだけ似せてあるものは、安くても避けましょう。

 

起きた時にリラックス系

・ オレンジスウィート
・ ベルガモット
・ ラベンダー
・ カモミール

この辺りのリラックス系の香りは夜寝る前がベスト。
この香りたちは起きるが辛くなる可能性も^^;
別の数種類を混ぜて使うなどはアリかもしれませんね。

 

寝る前にリフレッシュ系

・ レモン
・ ローズマリー
・ ミント

上記の3種はリフレッシュ効果が強いものです。
寝る前に頭が冴えてしまいます。
徹夜で何かする場合は、良いかもしれませんが、ぐっすり寝たい時は避けましょう。

 

バスソルトで5滴以上はダメ!

バスソルトでアロマ風呂などをして楽しむ際の注意点です。
お風呂に精油を5滴以上の量を混ぜるのはやめましょう。
精油の効き目は早いので、特に風呂などは身体に影響を及ぼしやすいです。
規定の量を守って楽しみましょう♪

 

直接肌に精油はダメ!

100%天然の精油だとしても、れは絶対にやめましょう。
オリーブオイルなどに精油を混ぜればトリートメントオイルになるので、作った際はパッチテストをしてから使いましょう。
基本的にトリートメントオイルの精油の濃度は1%以下、顔用は0.5%以下の濃度におさめます。


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