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ベッドタイムを楽しむ秘訣

パートナーと一緒に寝るか、別々に寝るかを判断する方法〜日常篇〜

以前、パートナーと別々に寝るかを判断する実践篇を書きました。
1週間に分けて、別々の寝室で寝てみるという方法でした。
そこで今回は、すでに一緒に寝ているけど今少し悩んでいる…という方にオススメの記事です^^
また、一緒でもよく眠れると言う方もご参照してみてください。
その「よく眠れる」は、あなたが思っているだけかもしれません。

 

別々の寝室が良い!と判断する生活の変化

兆候① 【日々の生活でストレスを感じる】

寝不足が原因で起こります。
こんな結果もでています。
ある実験で1つのベッドで寝た翌日に、男性は「良く眠ることができた」と感じました。
しかし、実際は「深い睡眠が妨害」されて、ストレスホルモンが上昇したそうです。
ですので、あなたが良く寝れたと思っていても実際はストレスを溜めているのかもしれないのです。
でもそれだけでは判断しかねますので、次の状態になったら、考える必要があります。

兆候② 【喧嘩しやすい】

夫婦げんかのしやすさも、睡眠状態と関係があるそうです。
ピッツバーグ大学医学部・精神科のトロクセル教授によると、寝つくまで時間がかかった夫婦はけんかが起きやすくなったそうです。
理由は睡眠不足による結婚生活上の不調。
最近、喧嘩が多くなってきたと思ったときは、以前記事に書いた「一緒に寝るか判断する実践編」をすると良いかもしれません。

 

まとめ

もし、別々の寝室が良いとなった時にも、2人のベッドタイムは作りましょう。
以前も書きましたが、ベッドタイムは睡眠や枕を交わすことだけではありません。
お互いの理解や愛情を深め合う空間でもあります。
そういった時間を作ることにより、カップルはより仲良く、夫婦はより円満になることもあります。
お互いのベッドタイム大切にしたいですね^^


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