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ベッドタイムを楽しむ秘訣

すぐ寝る女=軽い女?男性の心理

すぐに寝る女=軽い女という先入観は誰でもあると思います。
けど男性の心理として、そう思ってない人もいるようです。
恋愛コラムニストの芳麗さんの「すぐ寝る女は愛される?」の記事がとても参考になるので、オススメです^^
※All aboutの記事です。

私の言葉でもまとめていきたいと思います。
男性と女性が一夜を共にすること。
抱く。抱かれる。
それは付き合ってからするもの。
でないとただのお遊び。。
そんな先入観や思い込み。
実は私もそう思ってました^^;
しかし、芳麗さんの「すぐ寝る女は愛される?」の記事を見て気づかされました。

「すぐ寝る女=軽い女」という概念は、ただ恋愛経験が少ないだけかもしれないと。
大人の恋愛関係は、「すぐに寝る女=軽い女」そんな単純なものではないですよね。
ベッドインした女性だからといって、誰とでも寝るとも決めつけられないし、情熱や直感に素直に生きる女性なのかもしれない。
それを見抜く男性もいるかもしれない。
枕を交わすということは、お互いの本当の姿を見せること。
つまり、究極のコミュニケーションと言ってもいいですよね。
そこから始まる恋があるのも事実。

芳麗さんの記事中で、衝撃的な核心をつく言葉がありました。
この文面↓

「男は、寝てない女に本気になることはない」

……シンプルな言葉だけど、何か核心を突かれたような気がした。

参照引用 All about 恋愛コラム

さらに続けます。

「どんなに好きな女でも寝てしまうと、魅力は3割減」とか言う男子の話もけっこう聞くけれど、
「それは、つまらないセックスしかできない男の言い訳だと思う」とKさん。

参照引用 All about 恋愛コラム

※ Kさんは芳麗さんの知り合いの芸人の方です。(かなりのモテガイとのこと)

私は記事を見ながら「ほぇ〜」となってました。
Kさんいわく、セックスしたあとの女性の対応で「いい女」か「そうでない女」かわかるそうです。
朝は彼を起こさずそっと帰って、その日に出たゴミを捨ててあったり、服がさりげなくたたんであったり、いわゆる“女子力”。
そんなところを男性は見ているそうです。

 

まとめると

つまり、「相手の本性を知るにも、自分との本質的な相性を知るにも、寝ないと始まらない。」ということようです。
「すぐに寝る女=軽い女」と思い込むのは、短絡的でまだまだ恋愛不足と言っても良いかも。。
モテる男性は、セックス観もかっこいいと思いました。


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