好きな人(彼氏、旦那、パートナー)と気持ちよく寝るためのベッドタイムエンターテイメント

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ベッドタイムを楽しむ秘訣

好きな彼とやっちゃいけない寝方・姿勢まとめ

朝起きたら「イテテ…」とカラダが痛むことはありませんか?
あなただけでなく、となりで寝ていた彼も辛そうな表情…
そのような状況はありませんか?
もしかしたら、あなたと彼の寝る姿勢・寝方に問題があるのかもしれません。

 

長時間「うで枕」「ひじ枕」してませんか?

身体の一部を圧迫するのは、睡眠によくありません。
眠りが浅く、レム睡眠になり良質な睡眠ができません。

もし彼にうで枕を強要させていたら、彼の睡眠の妨害になる可能性がありますし、「ハネムーン症候群」という、うでが痺れて力が入らなくなる症状を引き起こしてしまいます。
彼の腕のことも配慮してあげましょう。

両手を胸やお腹にも置いてませんか?
この寝方をすると、お腹を圧迫しているので、呼吸もしずらくなり悪夢を見やすくなります。

 

「体圧の分散」が寝やすい姿勢のヒント!

彼と寝るときに、どの状態が自分にとって良いか、また彼にとって良いかを考えると、お互いの寝やすいポジションを見つけやすいと思います。
「うで枕」があなたにとって寝やすくても、彼にとってはどうなのか?
抱きついて寝るのが好きな彼、あなたは寝やすいのか?

付き合い始めのころは、お互い我慢することもあると思いますが、関係が長くなるにつれ、背中合わせで寝たり、普通に並んで寝たり、寝方を自然に模索するカップルが多いようです。
それが、長く付き合う秘訣だと、何か記事で読んだこともあります。

くっついて寝たい……121人(23.5%)
別々に寝たい……157人(30.5%)
どちらでもよい……237人(46.0%)

※ 参照引用 マイナビウーマン (19歳~76歳の社会人女性対象)

 

まとめ

やっぱりお互いストレスなく気持ちよく寝れるのがベストです!
彼とあなただけの特別な気持ちよい寝方、ポジションを探してみるのもいかがですか?


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